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山梨の田舎娘が3ヶ月ホステルに泊ったらこんな出会いが待っていた
山梨のど田舎に育ち、英語もしゃべれない、おまけにシャイな私…。外国人の友達を作るなんて夢のまた夢でしたが、「ホステル」に泊ったら、こんな面白い人達との出会いがありました。 この企画は180 か国30,000 件のホステルを予約できるHost... -
牛乳を買いに、ちょっと隣の国まで
アメリカ-メキシコの国境にて。驚くほどカジュアルに国境を越えて行く人々を見た。 国境コンプレックス デスクです。 現在、韓国と北朝鮮の国境で緊張が高まっているという報道がされていますが、海外のニュースに度々登場するこの「国境」。島国に... -
夫婦で8ヶ月旅するってどんな感じ?彼女ナシのぼくが聞いてみた【後編】
ケンカはした?お金はどうやって管理していたの?旅をして二人の関係は変わった?独身旅人の僕が、世界一周した夫婦に素朴な疑問をぶつけてきました。後編です。 こんにちは!極貧バックパッカーの植竹智裕(うえたけともひろ)です。 先日、旅する... -
世界新聞のテーマソングができたよ!即興作曲ユニット「虹色侍」とコラボしてみた
打ち合わせしたんじゃないの?と疑いたくなるクオリティーです…! 8月から世界新聞編集部の一員となりました、がぅちゃんです! いつもは海外からの情報をお届けしていますが、せっかくのこの機会に何か変わったことが出来ないかと企んでい... -
夫婦で8ヶ月旅するってどんな感じ?彼女ナシのぼくが聞いてみた【前編】
24時間一緒ってどんな感じ?一人になりたくなったらどうするの?そもそもなんで二人で行ったの?独身旅人の僕が、世界一周した夫婦に素朴な疑問をぶつけてきました。 世界一周夫婦にインタビュー こんにちは!極貧バックパッカーの植竹智裕... -
朝から魚を食べるのは日本だけじゃなかった
朝から魚を食べる国って意外と少ないんですよ〜。 みなさん、おはようございます!連載・みんなのあさごはん!の水島早苗です。 アイルランドも朝から魚の国 来日経験のある外国人に日本でショックだったことを聞くと「朝から魚が出てきた」... -
嫁から笑顔が消えた日【嫁の観察日記 @世界一周】
旅をしていると楽しいことばかりではありません。旅の洗礼を受け、笑顔が消えた嫁が完全復活するまでの一部始終。 世界一周1カ国目はベトナム こんにちは。夫婦で世界一周しております旅人 草 -tabibito sou-です。他人の嫁を通して世界一周しよう... -
世界1位のホステル・PLUS Berlinがもはや「複合施設」だった
地上4階、ビーチバー、アートギャラリー、プールまで…。世界1位のホステル・PLUS Berlinに泊ってみたら、ホステルの概念ぶち壊されました。 この企画は180 か国30,000 件のホステルを予約できるHostelworld.com(ホステルワールド)のスポン... -
何かとお騒がせのギリシャが甘すぎる
財政危機が続き、一時はユーロからの離脱もささやかれたギリシャ…。そんなギリシャでスイーツを食べ尽くしてきました。 皆さんこんにちわ~☆生まれながらの丸顔が更に丸くなっているのを感じつつも、スイーツを食べるのを辞められない&helli... -
アイルランドで90歳のお婆ちゃんが教えてくれた「同性婚」へのシンプルな回答
5月の国民投票で同性婚が合法化されたアイルランド。国民投票只中のアイルランドで手にしたパンフレットに書かれたお婆ちゃんの言葉が、とっても印象的でした。 >> LGBTにかんする記事一覧はこちら みなさん、こんにちは!カップ... -
夫婦でホステルの屋上に泊まることになった話
トルコでホステルの屋上に泊まることになった私たちを待っていたのは、クルド人による「最高のおもてなし」でした。 この企画は180 か国30,000 件のホステルを予約できるHostelworld.com(ホステルワールド)のスポンサードで、4週に渡り4人の旅す... -
インド人になってオイルマネーを稼ごう
グローバルだなんだと言っても、日本人が海外で働く機会はまだまだ少ないように思います。しかし、もし、あなたがインド人だったら?中東のオイルマネーの恩恵に預かることも夢ではありません。 あなたはインド人 デスクです。 突然ですが、あなた... -
世界一周しながら「マンガ」を描き続ける理由
旅する漫画家はなぜ旅をしながら漫画を描くのか?連載6回目です。新作2本公開。 ハッッッ!!! 沈没してました! みなさんお久しぶりです。旅する漫画家のシミです。 漫画家ですがギターを持って旅をしてます。バスキング(路上演奏)でお小遣い... -
「魔法のパスポート」が効かない中央アジアでぼくが見た地獄
日本のパスポートは、パスポートの自由度が世界4位だって知ってました?そんな「魔法のパスポート」が通じない中央アジアで、「ビザ取り地獄」を見ました…。 バックパッカーの持ち物まとめはこちら こんにちは!極貧バックパッカーの... -
ニュージーランドで車上生活してみたら「家賃」が必要だった
まさかの連載2回目にして、車上生活断念?僕の居場所は…どこだ…? こんにちは。ニュージーランド(以降はNZと省略)で車上生活をはじめたKです。前回は車を購入する記事をお届けました。 車を買ったら、今度は住む場所を探します... -
ペルーの豪華列車がほぼ「世界の車窓から」だった
一度は乗ってみたい世界の豪華列車・・・。2万5千円でも大満足でした! こんにちは。2ヵ月で世界一周をしているAIKOです。前回のイースター島から5カ国目ボリビア→6カ国目ペルーと陸路で旅してきました!連載バックナンバーはこちら &n... -
夫婦で世界一周しているぼくが「嫁の観察日記」をはじめます
バックパックもロクに背負えない、英語は中1レベル、地図も読めない…お嬢様キャラの嫁。はたして世界一周できるのでしょうか。 他人の嫁を通して世界一周しよう はじめまして、こんにちは。夫婦で世界一周しております旅人 草-tabibito sou-... -
NYの「名前のない美術館」で見つけたアート22選
ニューヨークにはMoMAやメトロポリタン美術館といった世界的なミュージアムがたくさんありますが、生まれては消えていく「生きたミュージアム」をご存知ですか?そのミュージアムは名前もなくなんと…入場料も要りません! 街全体がミュージ... -
一夫多妻ってどう思う?シリア人にぶっちゃけ聞いてみた
イスラム教徒の恋愛といえば、婚前交渉の禁止、一夫多妻制というイメージがありますが、青年海外協力隊でシリアに滞在したぼくが実際のところを「普通のシリア人」たちに聞いてきました。 アッサラームアライクム(アラビア語でこんにちは)... -
海外のタクシーが自由すぎる
バーバリー風に、原付タクシー、ゲームが出来たり…。海外のタクシーは自由だ! 皆様こんにちは! 海外旅行50回以上経験の20歳、みさちゃすです(・∀・)ノ☆ ( 自己紹介・今まで行った国はコチラ ) 世界で一番タクシーが安... -
中国列車の最低ランク「硬座」でぼくが見た地獄
中国を旅する者を戦慄させる「硬座」。そこで目撃した地獄の寝相…。静かなカオスに魅せられて。 中国列車=「試練」 デスクです。 列車の旅っていいですよね。手段としてはバスのほうが安くて早いことが多いですけど、それでも乗ってしまうの... -
タイの社食が「激辛」だった話
タニタ食堂ブームを境に注目されるようになった社員食堂。では、タイの社員食堂はどんなかんじなのでしょうか? 皆様こんにちは! 海外旅行50回以上経験の20歳、みさちゃす です(・∀・)ノ☆ 自己紹介・今まで行った国はコチラ ... -
反日運動の中、スイスのホステルで出会った韓国人を訪ねた理由
ホステルで共に過ごした記憶が、私たちふたりをつなぎ止めてくれました……。訪れた韓国で彼女が私にかけた言葉とは? この企画は180 か国30,000 件のホステルを予約できるHostelworld.com(ホステルワールド)のスポンサードで、4週に... -
元理学療法士がインドで「三輪タクシー」の運ちゃんをほぐしてみた
インドでメジャーな交通手段といえば「三輪タクシー」ですが、運ちゃんは性能が悪い車に10時間以上乗り続けるという重労働……。そんな彼らを施術して分かった驚きの事実とは!? こんにちは、世界を旅する治療家カキザワです! 僕は今、... -
香港で大人気の「チャーシューメロンパン」はアリなのか?
いろいろな変わり種のメロンパンが登場したり、メロンパンフェスティバルが開催されたりと空前のメロンパンブームの昨今。メロンパンの中にチャーシューを入れた「チャーシューメロンパン」はアリ?ナシ? 皆様こんにちは! 海外旅行50回以上経験の... -
旅するライターが書いた記事ランキング【2015年7月】
7月の1位は…謎の新星! デスクです。いつも世界新聞を読んでいただきありがとうございます。 「深夜特急」の第一巻、香港・マカオ編を引っ張り出してきて読んでいるのですが、陸路でユーラシアを行く理由として「いくつかの国を陸路で越えて... -
パスポートと実物はこんなに違っても大丈夫
パスポート写真と実物が違いすぎて毎回、空港でドキドキしてしまう人はいませんか?でも、大丈夫!筆者はこんなに違うのに止められたことがないのだとか。調べてみたら意外な事実が…… 整形はしていません笑 皆様こんにちは! 海外旅... -
本場スペインのチュロスは甘くない
日本でもお馴染みのチュロス。本場スペインではチョコラテが必須です! みなさん、おはようございます!連載・みんなのあさごはん!の水島早苗です。 スペインでは朝にチュロスを食べる 今回はスペインから朝ごはんをお届けしたいと思います... -
将来が不安なのでラオスで「象使い」の資格を取ってみた
「資格」がもてはやされて久しい昨今、ラオスでは「象使い」の国家資格がなんと1日で取れるとのこと!将来に備えて行ってきました。 旅をしながら資格が取りたい こんにちは!極貧バックパッカーの植竹智裕(うえたけともひろ)です。世界一周休止... -
「給料いくら?」etc…。元青年海外協力隊の僕がよく聞かれる10の質問
「青年海外協力隊」って……じっさい、何をやってる人たちなの?シリアで元隊員だった筆者が、給料から帰国後の人生まで、ぶっちゃけてくれました。 旅するライターのへむりです。 僕は、2008年から2010年まで青年海外協力隊と... -
山奥のホステルに泊ったら8ヶ国19人の友達ができた話
いろいろな国の人と交流できるのが旅の醍醐味ですが、東欧のジョージアで気づいたら8ヶ国19人と飲んでいました。何も特別な事はしていません。ただ、同じホステルに泊まっていただけ……。 この企画は180 か国30,000 件のホステルを予... -
客を信用しすぎのカフェ「Lentil as Anything」に感動した
日本では「お客様は神様」という言葉がありますが、全く逆のコンセプトのカフェと言えるかもしれません。 みなさん、こんにちは! ただいま10人のカナダ人と一緒に住んでいる旅人いぶきです。 最近、私のハウスメイトがある女の子に恋をし、他の... -
家の前に埋められた金属プレートの意味を知って世界が変わった
ベルリン滞在中のがぅちゃんです。 家の前にある石畳の歩道にて。いつもなんとなく気になっていた、路上に埋め込まれた金属製の何か。よく見てみると何か書いてあります……。実はこれ、ただの金属ではありませんでした。 世界... -
NYの大戸屋はもはや我々の知ってる「大戸屋」ではない
「大戸屋」といえば、おいしい定食がリーズナブルに食べられる庶民の味方ですが、ニューヨークの大戸屋に行ってみたら…驚きの連続でした! ニューヨークに滞在中のNaokoです。先日、日本の定食屋さん「大戸屋」がここニューヨークにもあると... -
イスラム国家マレーシアで安く酒が飲みたい
日本よりビールが高いマレーシア。どうにか安く飲んだくれるべく街へ出た僕の目に飛び込んできたのは、大量のカールスバーグのビール缶でした。 どうも三度の飯より酒が好き三矢です。現在、中央アジアのキルギスの田舎町の宿で一人飲んだくれ中で... -
地下鉄はダンスホールではありません
いろいろなイメージがつきまとうニューヨークのサブウェイ。乗って分かった1つの想定外。 はじめまして。長期で旅をしているNaokoです。今回は滞在中のニューヨークの地下鉄をレポートします。 ニューヨークのサブウェイと言ったら、汚い・... -
事故1ヶ月後のジャーマンウィングスに搭乗して感じた4つの違和感
3月24日に起きたジャーマンウィングスの墜落事故を覚えていますか?事故から1ヶ月後、ジャーマンウィングスに乗ったら、他の航空会社の飛行機に乗ることになったり、不可解なことがいくつかありました。 既に予約していたチケット こんにちは!カ... -
世界一周中に「物欲」に負け続けるとバックの中はこうなる
僕の物欲が悪いんじゃなくて、世界が素敵なモノで溢れているということです。写真はお土産の一部です。 貧乏パッカーだけど物欲の塊 こんにちは!貧乏バックパッカーの植竹智裕(うえたけともひろ)です。世界一周中の僕は、現在、日本で旅の再開に... -
世界の中心で愛を叫ばないで欲しい理由
「世界の中心で愛を叫ぶ」といえば、「エアーズロック(ウルル)」を思い浮かべる人も多いのでは?そんなウルルに軽い気持ちで行ったら…衝撃的な事実を知り、無知って怖い、恥ずかしいと本気で感じた瞬間でした。 未だカナダでワーホリ中の... -
カナダのスーパーに設置されていた箱の中にあったもの…
カナダの田舎町、バンフのスーパーに設置されていたのが…… 「FOOD BANK」。 どうやら、いらない食糧を寄付するボックスのようです。 レジを抜けてすぐのところにありました。 一体これは何?恵まれない子ども達への食糧ボックス? で... -
最貧国の路上で野ざらしになったケーキが◯◯だった話
海外に行くと路上でいろいろな食べ物が売られています。ボリビアで「限りなく地面に近い路上で売られていたケーキ」はどんな味がするのでしょうか? ボリビアのスイーツに挑戦! 日本の皆さんこんにちわ★世界のスイーツを食べ歩きながら旅を続ける... -
「独立記念日」はアメリカ全土で気合いが入っている訳ではない
アメリカの独立記念日といいえば、アメリカ中がこぞって祝うイメージがありますが、田舎ではこんな感じ。 こんにちは!ベルリン滞在中のがぅちゃんです!今年の独立記念日をあえて田舎で過ごしてみたのでレポートします。 独立記念日 (アメ... -
ヘナタトゥーをノリで入れたら後悔した話
その昔クレオパトラのお気に入りで、今や日本の女子にも人気のヘナタトゥー。海外でテンション上がって入れてしまいがちですが…。ドバイで体験した、ちょっと苦い話。 >>ドバイの激安宿をBooking.comで探す 皆様こんにちは! 海外旅行50回... -
化粧はどうするの?etc…。女バックパッカーがよく聞かれる10の質問
「なんで一人で!?」「本当に大丈夫なの?」「気を付けてね・・・」周りからよく心配されたり、イライラさせてしまう私。そんな「天然女」が一人で海外を旅をすると言ったとき、周りは放っておけなかったようです。不安そうな目で見ながら質問攻めをして... -
ドバイの七ツ星ホテルのご飯がマズいわけがない
ご飯が一番不味かった国は?そう聞かれたら私はソッコーで答えます―――ドバイ。あの七ツ星ホテルでも不味かった…! はじめまして!みさちゃすです!海外旅行回数50回以上の20歳。 自己紹介・今まで行った国はコチラ 世界新聞のファン... -
ガーナにいる彼女と1年以上「遠距離」している僕が心がけている5つのこと
Backpack Wedding より 旅と別れはつきもの…。もしあなたの恋人が突然海外に行ってしまったら…そんな時のために、 時差9時間のガーナと遠距離中の僕が、「遠距離恋愛のコツ」を全力でお届けします。 はじめまして!旅するライター、... -
1200円でも安いと言わざるを得ないご当地マック inアメリカ
アメリカはニューイングランド地方のとあるマクドナルドにて。メニューを見てみると、「Lobster Roll $9.99」の文字が。ロブスター?1200円?ていうか高っ! ロブスターロールとは、ロブスターの身を挟んだサンドイッチで、アメリカのニューイングラ... -
マツダのMPVで1年間、ニュージーランドを車上生活します
世界を車で気の向くままに旅する…。そんな生活に憧れたことはありませんか?ワーホリは勉強や、働くことがすべてではありません!車上生活だってできるのです。 なるべくシンプルに生活したい はじめまして!これからワーキングホリデーでニ... -
カップルで世界一周している私たちがよく聞かれる10の質問
5年前旅で出会い、カップルで世界一周することになった私たちが、友人、知人からよく質問されることをまとめてみました。喧嘩ですか!?しょっちゅうです! みなさん、こんにちは!西回りで世界一周中の水島早苗です。長かったヨーロッパを抜け出し... -
スイーツ好きが南米で避けては通れない「ドルセデレチェ」の話
もしもスイーツ好きのあなたが南米に行ったら…「ドルセデレチェ」な毎日を送ることになることでしょう。マクドナルドからジェラートまで神出鬼没なこやつ…一体何者? 未知のスイーツを求め「南米のパリ」へ hola!まだ見ぬ美味しいお...